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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1899 件 ( 981 ~ 1000) 応答時間:0.147 秒
ページ数: 95 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 08:43 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 (2) 発生事実 発生事実については、当該事実の発生を認識後速やかに、所管部門の担当取締役から情報取扱責任者に報告が行われます。情報取扱責任者 は、代表取締役に報告を行うとともに、開示担当部署と開示の要否を検討し、開示が必要な場合には迅速に行うよう努めております。 (3) 決算情報 決算に関する情報については、経営管理本部長が取締役会に付議し、承認決定を行っております。承認決定された決算情報は、情報取扱責任者の指示により速やかに開示するよう努めております。業績予想の修正に関する情報についても、経営管理本部長が取締役会に付議し、承認決定 を行っております。承認決定された情報は、情報取扱責任者の指示により速やかに開示するよう努めております。なお、決算短信の作成について は、監査法人の監査及び指導を受けており、その他の決算に係る事項についても、必要に応じて監査法人の指導を受けております。 | |||
| 06/26 | 17:39 | 3179 | シュッピン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 回設けております。決算 説明会、個別対話の別を問わず、原則として代表取締役社長が自ら説明にあたっております。尚、決算説明会、個別対話は、株主であるか否かを 問わず参加・開催を可能としており、機関投資家、アナリスト等の立場や、運用スタイルを問わず対応しております。 機関投資家との対話においては、業績の要因や計画に対する進捗状況、財務の内容、業績予想及び配当予想の修正に至る背景等、年次及び中 長期計画に基づく経営の状況、ビジネスモデルの特徴や強みと弱み、サステナビリティに関する考え方等に関心をお寄せいただきました。その中 で、開示を求められた指標の一部については一律に開示を行いました。また、国連 | |||
| 06/26 | 16:51 | 8136 | サンリオ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ては、所轄部門の責任者が、当該事項を合同コンプライアンス委員会、リスク管理委員会に報告、もしくは、取締役会に 付議、報告いたします。報告された重要事実については、適時開示規則に従い、開示の要否を情報取扱責任者が中心となって検討し、開示が必 要となる場合には迅速に行うよう努めております。また、必要に応じて、会計監査人、弁護士等によるアドバイスを受け、適切な開示を行うよう努め ております。 ・決算に関する情報 決算に関する情報につきましては、経理部において、本社および各子会社から月次決算情報の収集分析を行っており、業績予想の修正の必要 性について検討を行っております。適時開示情報となりうる可能性が | |||
| 06/26 | 15:54 | 3847 | パシフィックシステム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 1. 株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 補足説明 集中日を回避した株主総会の設定 株主総会は集中日を回避し、2023 年 6 月 23 日に開催 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 2023 年 6 月 23 日に決算説明会を実施 ・企業概要 ・2023 年 3 月期決算概況 ・2024 年 3 月期業績予想 ・23 中期経営計画の進捗状況と今後の取組み ・トピックス( 当社商材のご紹介 ) あり IR 資料の | |||
| 06/26 | 15:36 | 9075 | 福山通運 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 質疑応答を行い牽制機能の強化を図るなど、 適宜指導及び業務確認を行っております。また、内部監査室が主体となって、当社及び当社グループ会社における年間監査実施計画を策定し、 さらには無通告監査も導入し、監査指摘事項に対するフォローアップ監査を実施するなど管理・指導の充実を図っております。なお、監査結果より 発見される業務手順の不備事項は適時に修正を行い、グループ全体として業務の適正が確保できる体制で運用しております。 (5) 監査役 社外監査役 3 名を含む監査役 5 名による監査体制により、各種の重要な会議への出席や重要事項の報告、さらに「 情報取扱規則 」に基づき保管 された各重要文書につい | |||
| 06/26 | 14:24 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取扱責任 者及び情報開示実施担当部署 ( 総務部 )が情報等を管理し、重要事項に関する情報が開示前に社内外へ漏洩することを防ぐ体制を整えておりま す。また、社内規程の整備、社員等による自社株式売買の管理及び社員教育等を通じ、インサイダー取引の防止に努めております。 取締役会で承認または決議された事項については、その内容が適時開示規則における決定事実に該当する場合、情報取扱責任者の指示により 速やかに開示いたします。また、決算に係る情報や業績予想等に関する開示についても、原則として決定事実と同様の手続きにより開示いたしま す。適時開示規則における発生事実については、開示の要否を含め、取締役社長と | |||
| 06/26 | 13:56 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社は事業のポートフォリ オを最適化すべく、将来を見据えた見直しを実行することで、リスクの分散と事業の成長を両立し、経営基盤の強化を図っています。加えて、新規 事業への参入も含めた多様な戦略的手法により、さらなる成長の取込みと事業分散を追求しており、ポートフォリオの見直しの判断も規律を持っ て実行しています。 1(3) 資本政策を通じた企業価値の向上 ( 原則 1-3、原則 5-2) 東京海上グループは、長期ビジョンである「 世界のお客様に“あんしん”をお届けし、成長し続けるグローバル保険グループ」の実現をめざし、中期 経営計画にて修正純利益 CAGR+3%~+7%、修正 ROE12% 程度を掲 | |||
| 06/26 | 13:52 | 7600 | 日本エム・ディ・エム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 1,423 2,000 1,500 2,300 ROE(%) 10.7 9.2 6.4 9.5 7.5 10.0 ROIC(%) 7.9 8.1 5.6 8.5 6.7 9.0 2. 現状分析 中期経営計画 「MODE2023」では、最終年度の2024 年 3 月期において、営業利益率 15.9%、ROE10%、ROIC9%を目標としておりました。しかしながら、 急激な円安進行による日本国内の売上原価率の上昇の影響で営業利益率が減少することにより、中期経営計画の当初目標から営業利益率 10.7 %、ROE7.5%、ROIC6.7%と目標を修正せざるを得ない状況となりました。3. 改善に向けた | |||
| 06/26 | 11:40 | 8091 | ニチモウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 告が、代表取締役ならびに管理部門に対して行われ、情報取扱責任者 ならびに管理部門において適時開示規則に照らし検討を行い、開示が必要となる場合は、速やかに開示を行うように努めております。 3. 決算に関する情報 財務諸表等決算に関する情報については、財務部で資料を作成し、月 々の取締役会で承認し、監査等委員会や会計監査人による監査を受 け、四半期毎に決算情報の開示や必要に応じ、業績予想の修正等の開示を行っております。 4. 情報管理ほか 社内規定として「 内部者取引規程 」を定め、役員または社員等が職務に関して取得した内部情報の管理ならびに株式等の売買など常時内部 者取引の未然防止に努め、「 危 | |||
| 06/26 | 11:07 | 8359 | 八十二銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| よび決算情報 を作成しております。 (イ) 分析・判断プロセス ・決定事実に関する情報、発生事実に関する情報 東京証券取引所の適時開示規則に則り、経営会議が開示の要否を決定しております( 緊急の場合に頭取が開示要否を決定する場合を 除く)。開示する場合は、企画部が開示資料の内容確認を行っております。 ・決算に関する情報等 決算 ( 含む四半期 )に関する情報は経営会議決議後に、速やかに開示しております。業績予想の修正等は、業績予想に重要な影響を与え ることが明らかとなった時点で、速やかに開示しております。 (ウ) 公表プロセス 経営会議は開示資料の公表にあたり、明瞭かつ十分な情報の公表を行うこ | |||
| 06/26 | 10:23 | 7647 | 音通 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。 1. 適時開示に係る基本方針 当社は、法令及び当社が上場する証券取引所が定める規則に則り会社情報の開示を適切に行う事を、経営の重要課題であると認識しており ます。 適時開示におきましては、TDnetへの開示と同時に、当社ホームページのトップページに情報を表示し、必要に応じて報道機関を通じて発表す る事としています。 2. 会社情報の適時開示に係る社内体制 (1) 決定事実及び発生事実 当社及び子会社の決定事実及び発生事実の情報は、部門を掌握する取締役及び部門長より経営企画室に集められ、管理本部長の決済を受 けて、経営企画室が開示します。 (2) 決算情報、業績予想及び配当予想の修正等 当社は、当社及び子会社の経営情報について当社で一元的に管理しております。 決算情報、業績予想、配当予想に関する情報は、経営企画室に集約され、取締役会の承認を経て、経営企画室が開示します。 | |||
| 06/26 | 09:56 | 7822 | 永大産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 係 る方針等の策定 「 永大産業グループ企業行動憲章 」において、企業情報を積極的かつ公正に開示する旨を宣言 し、当社ホームページで公開しております。Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 当社は、取締役会において「 取締役の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制その他会社の業務の適正を確保する ための体制 」を決議しております。なお、本件決議内容につきましては、内容を適宜見直したうえで修正決議を行っており、現在の決議内容は次の とおりです。 1. 当社及び子会社の取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合する | |||
| 06/26 | 09:53 | 5463 | 丸一鋼管 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引所のガイドラインおよび社内規定 ( 取締役会規則、内部者取引の規制および内部情報の管理に関する規則等 ) 等に従 っております。 決算情報 ( 期末、四半期および業績予想の修正等 )については、経理部長が代表取締役に報告した上で、取締役会の承認決議を得た後、速や かに証券取引所等に開示する。また、有価証券報告書および四半期報告書等については、経理部長が代表取締役に報告した上で、当社の監査 法人の承認を得た後、監督官庁に提出する。 決定事実 ( 自己株式の取得、配当の増減、固定資産の譲渡又は取得等 )については、人事総務部長が代表取締役に報告した上で、取締役会の 承認決議を得た後、証券取引所等 | |||
| 06/23 | 16:00 | 7419 | ノジマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 財務経理部が代表執行役社長に 報告の上で、開示内容に照らし ↓ ↓ 必要となる決定を実施 ↓ ↓ ※( 取締役会、代表執行役社長 ) ↓ ↓ 6 財務経理部 TDnet への送信、提出 ↓ ↓ 7 財務経理部ホームページへの掲載依頼< 業績予想、配当予想の修正等 > 開示プロセス判断等必要手続き確認先 1 業績予想、配当の修正等 ↓ ↓ ↓ 財務経理部一次判断 ↓ ↓ ↓ 総務部二次判断 ↓ 2 3 ↓ 情報開示担当役員 情報開示担当役員 最終判断 → 開示文書案の 作成指示 代表執行役社長による 承認 情報の収集と集約、情報取扱担 当・責任部署での情報整理・共有 ※あらかじめ法定開示・適時開 | |||
| 06/23 | 15:44 | 2599 | ジャパンフーズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| への効率的な人的資源の配分を行う。 3 取締役会は、経営計画を達成するため、具体的な施策及び権限委譲を含めた効率的な業務遂行体制を決定する。 4 月次の業績はITを積極的に活用した財務会計システムにより、月次で迅速に管理会計としてデータ化し、取締役会に報告する。 5 取締役会は、毎月この結果をレビューし、担当役員に目標未達要因の分析、その要因を排除・低減する改善策を報告させ、具体的施策を決定 し、権限委譲を含めた効率的な業務遂行体制に改善する。また、必要に応じて目標を修正する。 6 これら結果は適正に取締役の報酬その他における評価に反映させる。 (2) 社内規程の整備 適正かつ効率的な職務の執 | |||
| 06/23 | 15:30 | 4318 | クイック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| しております。 ( 決定事実・決算に関する情報の適時開示 ) 開示対象情報で、社内各部門の起案事項 ( 決定事実に関する情報 )は管理本部 ( 総務人事部 )がとりまとめ、情報取扱責任者 ( 兼内部情報管理責 任者 )および関連部署に通知しております。情報取扱責任者の開示判断および指示のもと、開示が必要な場合は、経営戦略室が開示資料を作 成、代表取締役へ報告のうえ、取締役会決議後に公表しております。 決算に関する情報のうち決算内容については、管理本部 ( 経理部 )が主管部署として決算短信・四半期決算短信を作成、代表取締役に報告のう え、取締役会承認後に公表しております。 また、業績予想の修正等 | |||
| 06/23 | 15:09 | 6741 | 日本信号 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 員である取締役を除く。) 及び執行役員を合わせその 2.0~2.5%を支給しております。業績指標として連結経常利益を選定した理由は、当社グループの中長期的課題として収益性の向上を掲げてお り、中期経営計画においても連結経常利益の達成目標を設定しているためです。 当連結会計年度の連結経常利益の目標値 5,800 百万円 (2023 年 4 月 27 日の「 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表 )に対し、実 績は5,915 百万円であります。なお、社外取締役については、監督機能を担う職務に鑑み、固定報酬のみを支払うものとし、業績連動報酬は支給 いたしません。 また、株式報酬については | |||
| 06/23 | 15:00 | 8058 | 三菱商事 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 損害を生じさせた場合、2 執行役員と会社との間の委任契約等の違反があった場合、又は3 重大な 会計上の誤り若しくは不正による決算の事後修正が取締役会において決議された場合において、取締役会の決議により報酬を減額又は不支給 とすること、並びに支給済みの報酬の返還を請求することができる旨を定めた条項。本条項の対象となる報酬項目を含めた構成の妥当性につい ては、ガバナンス・指名・報酬委員会において、継続的に審議・モニタリングしています。 定性評価を含む個人業績評価に基づいて支給する個人業績連動報酬については、業務執行を担う取締役に対して、毎年、取締役会から委任を 受けた社長が、当該事業年度の各役員の | |||
| 06/23 | 14:38 | 2004 | 昭和産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 供当社ホームページに掲載しております。 その他当社ホームページに招集通知を掲載しております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 ディスクロージャーポリシーの作成・公表 ディスクロージャーポリシーにつきましては、基本姿勢、情報開示方針、情報 開示方法、業績予想および将来の予測に関する事項、沈黙期間を定めてお り、当社ホームページに掲載しております。 個人投資家向けに定期的説明会を開催随時開催し、説明会用のプレゼンテーション資料を作成・配布しております。なし アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 年 2 回開催し、説明会用のプレゼンテーション資料と | |||
| 06/23 | 11:02 | 3553 | 共和レザー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いて開示しております通り、女性の年間採用比率 20% 以上を目標に掲げ、女性 活躍支援の取り組みを推進しており、これにより女性管理職の比率も高まっていくと考えております。しかしながら、現状の管理職に占める女性や 外国人、中途採用者の割合は十分ではなく、現時点では数値目標を定めるには至っておりません。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 ⅰ.「 経営理念 」、「ビジョン」、「 行動指針 」を当社ホームページに開示しております。単年度の業績予想については、適宜開示を行い、必要に応じ て修正やその理由についての開示を行っております。中期の利益計画については、今後、開示と説明を行うことを検討してまいり | |||